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 パナソニックがプラズマテレビ事業から撤退する方向で検討に入ったことが18日、明らかになった。尼崎工場での生産を2014年度中にも終える方向で調整。月内に公表する中期経営計画でテレビ・パネル事業の方針を明らかにする。プラズマテレビは韓国勢や国内の液晶テレビメーカーとの技術競争に敗れ、競争力を失っていた。電子黒板などテレビ用途以外での挽回を狙ったが、これ以上事業を継続するのは非効率だと判断した。

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共同通信