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 【ハバナ共同】スペイン紙パイス(電子版)は25日、中米パナマのマルティネリ大統領が昨年、駐パナマ米大使に対し、政敵の盗聴に協力するよう要請、大使が断ったところ、麻薬犯罪対策で米国との協力を拒否する可能性をほのめかしたと伝えた。内部告発ウェブサイト「ウィキリークス」が入手した米国の外交公電の情報という。パナマ政府は同日、大統領が政治家の盗聴を依頼したことを否定し、遺憾の意を表明した。

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共同通信