外部リンクへ移動

この外部リンク先サイトのコンテンツは、当該リンク先サイトの管理者にあるため、アクセシビリティに対応していない可能性があります。

 福島県いわき市の水族館アクアマリンふくしまは12日、同館の調査隊がインドネシア・パプア州ビアク島で「生きた化石」と呼ばれる古代魚シーラカンスの撮影に成功したと発表。この海域での撮影は世界初という。同館によると11日、ビアク島南東岸でシーラカンスを発見。自走式水中カメラで成魚2個体を撮影した。インドネシアシーラカンスはこれまで、ビアク島の西のスラウェシ島で生息が確認されている。

subscription form

この外部リンク先サイトのコンテンツは、当該リンク先サイトの管理者にあるため、アクセシビリティに対応していない可能性があります。

ニュースレターにご登録いただいた方に毎週、トップ記事を無料で配信しています。こちらからご登録ください。

共同通信