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 【パリ共同】東日本大震災による津波で親を失った宮城県の高校生2人が、同県の太鼓連絡協議会のメンバーとともにパリを訪問し11日、同市西部のシャンドマルス公園で和太鼓の演奏会と募金活動を行った。親を失った遺児への支援を続ける「あしなが育英会」の主催。渡仏したのは仙台育英学園高1年の菅原彩加さん(15)と、日下マリアさん(16)の2人。

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共同通信