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 【パリ共同】パリ南郊で12日に発生した特急の脱線事故で、犠牲になった6人のうち列車内にいたのは2人で、4人は駅のホームにいて脱線して乗り上げてきた車両にはねられていたことが13日分かった。フランスのメディアが伝えた。ホームで犠牲になったのは、エソンヌ県の80歳代の夫婦と、20歳と23歳の男性。フランス国鉄は13日、脱線の原因はレールの金属部品が外れた整備不良によるものとの見解を示した。

共同通信