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 【ジュネーブ共同】若手音楽家の登竜門として知られるジュネーブ国際音楽コンクールのピアノ部門決勝が18日、ジュネーブで開かれ、広島市安佐南区出身の萩原麻未さん(23)が同部門で日本人として初めて優勝した。主催者によると、萩原さんは5歳からピアノを始め、中学生の時にイタリアの国際コンクールのピアノ部門で最年少優勝。その後も海外で活躍の場を広げてきた。18日の決勝は3人が競った。

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共同通信