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 【北京共同】フィギュアスケートのグランプリ(GP)ファイナルは10日、北京の首都体育館で開幕し、日本勢が初優勝を狙う男子SPで、4回転―3回転の連続ジャンプを決めるなどほぼ完璧な演技を見せた織田信成が首位に立った。高橋大輔が3位、小塚崇彦は4位だった。女子SPは初出場の16歳、村上佳菜子が2連続3回転ジャンプを決めて自己ベストの61・47点をマークし、日本勢トップの3位につけた。

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共同通信