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フィギュア羽生2位、高橋は7位

 フィギュアスケートの四大陸選手権第2日は9日、大阪市中央体育館で行われ、男子はショートプログラム(SP)首位の羽生結弦がフリー3位にとどまり、合計246・38点で2位に終わった。SP4位の高橋大輔はフリー8位と崩れ7位。SP6位のケビン・レイノルズ(カナダ)がフリーで逆転し初優勝した。女子SPで、浅田真央が2年前の四大陸選手権以来2季ぶりにトリプルアクセル(3回転半ジャンプ)を決め首位に立った。

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