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 【ケント(米ワシントン州)共同】フィギュアのグランプリ(GP)シリーズ第1戦、スケートアメリカ第2日は20日、男子は、ショートプログラム(SP)で2位だった小塚崇彦がフリーで1位となり、計251・44点で2季ぶりのGP通算4勝目を挙げた。SPで世界歴代最高点を出し1位だった17歳の羽生結弦はフリーでジャンプの転倒が相次ぎ、計243・74点の2位に終わった。町田樹が3位に入り日本勢が表彰台を独占。

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共同通信