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 【パリ共同】フランス紙ルモンドは5日、米軍など有志国が過激派組織「イスラム国」掃討のためシリア領内で実施している空爆へのフランス軍参加を、オランド大統領が検討していると報じた。フランスは昨年9月からイラクでの空爆に加わっているが、シリア領内の空爆には参加していない。

共同通信