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 国が開発中の新幹線区間と在来線区間を両方走れるフリーゲージトレイン(軌間可変電車、FGT)を巡り、2022年度に予定していた九州新幹線長崎ルートへの導入時期が遅れる可能性が出ていることが10日、分かった。性能を確かめる試験の結果、部品に摩耗が見つかったため。

共同通信