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 【リオデジャネイロ共同】2003年以降減少傾向が続いていたブラジルの極貧層の人口が昨年、増加に転じていたことが分かった。地元メディアが政府系機関の調査結果として5日伝えた。地元紙は景気低迷を原因に挙げており、手厚い保護を受けてきた貧困層にも近年の経済情勢が悪影響を与え始めていることが浮き彫りになった。

共同通信