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 【ナイロビ共同】アフリカ中部ブルンジの首都ブジュンブラで2日、ヌクルンジザ大統領の右腕とされるヌシミリマナ将軍が車で移動中、ロケット弾や自動小銃による襲撃を受け、殺害された。フランス公共ラジオなどが伝えた。将軍は元治安当局トップで大統領の警備を担当し、事実上の政権ナンバー2とみられていた。

共同通信