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 【香港共同】中国の粉ミルク汚染事件の被害者家族代表で、公共秩序騒乱罪で懲役2年6月の判決を受けた趙連海氏が28日夜、自身のブログで「保釈された」と表明した。「(中国)政府に感謝し、おわびする」などとも書かれており、趙氏の自由意思に基づくものかどうか疑問視する声も出ている。趙氏は、汚染事件での政府の対応を批判する活動を行い、有罪判決を受けていた。

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共同通信