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 東日本大震災で大きな被害を受けた岩手、宮城、福島3県で、プレハブ仮設住宅の入居率が、今も8割超に上ることが3日、各県などへの取材で分かった。高台移転先の造成や、災害公営住宅の整備が進まないのが要因。4日で震災から千日目となるが、仮住まいはさらに長期化しそうだ。

共同通信