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 米軍普天間飛行場(沖縄県宜野湾市)に配備された新型輸送機オスプレイは15日も訓練を続け、那覇市の上空を垂直離着陸(ヘリ)モードで繰り返し飛んだ。配備開始から2週間となったが、日米合意に反した訓練が常態化している。那覇市によると、15日は午後2時半ごろから午後4時前にかけ、延べ10機が市街地上空を直進飛行した。うち少なくとも6機はプロペラを上向きにしたヘリモードで飛行したのを共同通信記者が確認した。

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共同通信