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 陸上自衛隊の次期多用途ヘリコプター「UH―X」納入をめぐる談合疑惑で、防衛省の技術研究本部に所属していた陸自2佐(48)らが、東京地検特捜部の家宅捜索を受ける前に、受注した川崎重工業(神戸市)の担当者らとやりとりしたメールを消去した疑いがあることが14日、関係者への取材で分かった。官製談合防止法違反容疑で捜査している特捜部は、金銭授受などもないことから、来週にも同罪で起訴する方針を固めたもようだ。

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共同通信