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 【サンティアゴ共同】01年に群馬県太田市で起きた男性作業員殺害事件で、日本政府の代理処罰(国外犯処罰規定による訴追)要請を受けて、ペルーの裁判所が殺人罪で審理していたリカルド・モイセス・ディアス・サンチェス被告(43)に対し6日、求刑通り禁固8年の実刑判決が言い渡された。代理処罰をめぐっては、ブラジルに要請した2事件で有罪判決が確定しているが、ペルーに対する事件では初の判決。

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共同通信