【サンパウロ共同】南米ペルーのメディアは13日、在任中の人権侵害事件での禁錮刑に対する人道的恩赦を昨年10月に取り消されたフジモリ元大統領(80)の異議申し立てを最高裁が却下したと報じた。異議申し立てはできないという。体調を崩して入院していたフジモリ氏は先月23日に再収監されており、再び自由の身となる道は当面絶たれた。

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