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 10年度上半期に鉄道の駅ホームで発生した転落や電車との接触による死傷事故は117件に上り、統計を取り始めた02年度以降で最悪のペースとなっていることが2日、国土交通省の調査で分かった。6割は酔客絡みの事故。「可動式ホーム柵」や「ホームドア」の整備が進んでいるが、事故は首都圏を中心に増加傾向にあり、国交省は2日、大手鉄道12社と対策会議を開き「事故“0”運動」の実施を決めた。

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共同通信