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 国際ボクシング連盟(IBF)スーパーフライ級王座決定戦12回戦は3日、高松市で行われ、同級3位の24歳、亀田大毅(亀田)が同級4位のロドリゴ・ゲレロ(メキシコ)を3―0の判定で破り、新チャンピオンとなった。元世界ボクシング協会(WBA)フライ級王者の亀田大は2階級制覇を達成。WBAバンタム級王者の兄興毅、世界ボクシング機構(WBO)同級王者の弟和毅とともに世界初の3兄弟同時王者となった。

共同通信