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 中央自動車道笹子トンネル天井板崩落事故で、中日本高速道路が事故後に下り線を緊急点検した際、天井板のつり金具を固定する「アンカーボルト」の腐食を目視で見つけていたことが14日、同社への取材で分かった。山梨県警の現場検証で、事故が起きた上り線でも腐食したボルトが発見されている。9月の点検で上下線ともに作業員が天井板に上がって目視検査したが「さびなど損傷はなかった」としており、腐食を見逃した疑いが強まった。

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共同通信