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 【モスクワ共同】陸上の世界選手権第2日は11日、モスクワで行われ、男子100メートル決勝で五輪2大会連続短距離3冠のウサイン・ボルト(ジャマイカ)が向かい風0・3メートルで9秒77の今季自己最高をマークし、2大会ぶり2度目の優勝を果たした。女子1万メートルは新谷仁美(ユニバーサルエンターテインメント)が30分56秒70の自己ベストで5位に入賞。

共同通信