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 来年8月の世界選手権(モスクワ)代表選考を兼ねた福岡国際マラソンは2日、福岡市の平和台陸上競技場発着で行われ、2大会連続での代表を狙う堀端宏行が、2時間8分24秒で日本勢最高の2位に入った。自動的に代表決定となる2時間7分59秒以内には届かなかったが、有力候補に名乗りを上げた。一般参加のジョセフ・ギタウが、2時間6分58秒で初優勝。ロンドン五輪代表の藤原新は4位、公務員ランナーの川内優輝は6位。

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共同通信