外部リンクへ移動

この外部リンク先サイトのコンテンツは、当該リンク先サイトの管理者にあるため、アクセシビリティに対応していない可能性があります。

 【ニューヨーク共同】イスラム武装勢力の凶弾を受けながらも教育の大切さを訴えノーベル平和賞の授与が決まったパキスタンのマララ・ユスフザイさん(17)が訪米し21日、「米国憲法センター」から「自由勲章」を授与された。マララさんは「武器より教育にお金を使うべきだ」と訴え、出席者から大きな拍手が送られた。

共同通信