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 【ニューヨーク共同】パキスタンで女子教育の権利を求め、イスラム過激派に銃撃された少女マララ・ユスフザイさん(16)が12日、世界の若者が集まる国連の会合に出席した。「私は全ての子供が教育を受ける権利のためにここにいる」と述べ、銃弾で人をだまらせることはできないと訴えた。公の場でのマララさんの演説は初めて。12日はマララさんの16歳の誕生日。

共同通信