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 【リオデジャネイロ共同】南米ベネズエラのブラジル国境に近いアマゾン地域に暮らし、顔への彩色などで知られる狩猟先住民ヤノマミの間で最近、マラリア感染が広がり、これまでに子供を含む51人が死亡した。AP通信が30日、先住民居住地域で活動中の医師の話として伝えた。密林に暮らす同民族の間でマラリアを原因としたこれほどの死者は異例とされ、医師らが感染経路などを調べている。

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共同通信