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 【クアラルンプール共同】マレーシアのナジブ首相は6日、インド洋のフランス領レユニオン島の海岸に漂着した飛行機の残骸について、昨年3月に消息を絶ったクアラルンプール発北京行きのマレーシア航空機(乗客乗員239人)の翼の一部と確認されたと発表した。南シナ海上空で通信が途絶えて以来、同機の残骸が見つかったのは初めて。

共同通信