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 【ソウル共同】日韓関係筋は11日、北朝鮮が北西部・東倉里の「西海衛星発射場」で事実上の長距離弾道ミサイルを発射台から撤去したことを明らかにした。ただ、北朝鮮は発射強行の姿勢を崩しておらず、同筋は「修理などを経て再び運び込まれる可能性がある」としている。撤去が明らかになったことで、少なくとも数日中の発射はないとみられる。発射は29日までの予告期間後半にずれ込む可能性がある。

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共同通信