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 森本敏防衛相は11日、北朝鮮が長距離弾道ミサイルの発射予告期間を延長したのを受け、日本領域に落下した場合に迎撃を可能にする破壊措置命令の有効期限を22日から29日に変更する追加命令を出した。一方、野田佳彦首相らは12日も発射予告時間の午前7時から正午まで官邸や担当省庁で待機する。北朝鮮が発射台からミサイルを一時撤去したとの情報にも「状況は予断を許さない」として、迎撃態勢を含めた警戒監視を続ける。

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共同通信