ナビゲーション

ナビゲーションへ

グローバルメニュー

ミサイル「衛星周回」と北朝鮮

 北朝鮮の朝鮮中央通信は12日午後、事実上の長距離弾道ミサイル発射について、人工衛星「光明星3号」の打ち上げが完全に成功し「極軌道を周回している」と伝えた。北米航空宇宙防衛司令部(NORAD)は「ミサイルの搭載物が軌道に到達したとみられる」との初期評価を発表した。韓国国防省報道官も12日、北朝鮮が発射したミサイルは1~3段目まで「正常に作動した」と判断していることを明らかにした。(共同)

Neuer Inhalt

Horizontal Line


subscription form

ニュースレターにご登録いただいた方に毎週、トップ記事を無料で配信しています。こちらからご登録ください。

ニュースレターにご登録いただいた方に毎週、トップ記事を無料で配信しています。こちらからご登録ください。