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 【バンコク共同】在ミャンマー日本大使館は9日、不法入国容疑で拘束されていたAPF通信社の山路徹(本名・松本徹)代表(49)が釈放されたことを確認した。7日の拘束以来、2日ぶり。外務省に入った連絡によると、山路さんは東部カイン(カレン)州ミャワディで9日釈放された。健康状態は良好という。大使館によると、訴追されたとみられるが、ミャンマー政府から正式な説明はないという。

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共同通信