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 安倍晋三首相が13日からの日本・東南アジア諸国連合(ASEAN)特別首脳会議に合わせたミャンマーのテイン・セイン大統領との会談で、総額約600億円の円借款供与を表明する方向で最終調整に入ったことが12日、分かった。日本の先端医療技術を生かし、保健・医療分野での協力を強化するとの覚書にも署名する。日本政府筋が明らかにした。

共同通信