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 【シンガポール共同】シンガポールのリー・クアンユー顧問相が07年、ミャンマー軍事政権について「間抜け」などと露骨に軽蔑する発言をしていたことが15日、内部告発サイト「ウィキリークス」が公表した米政府の公電で分かった。公電によると、07年10月中旬、駐シンガポール米大使らと会談したリー顧問相は、ミャンマーの軍政は「間抜け」「愚鈍」で、国内の豊富な資源を無駄に使っていると批判したという。

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共同通信