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 【バンコク共同】軍事政権による長期支配が続くミャンマーで7日、20年ぶりに民政移管に向けた総選挙(有権者約2900万人)の投票が行われた。軍政は民主化への重要な節目と位置付けるが、有力野党は不在で、資金力、組織力で群を抜く軍政の翼賛政党「連邦団結発展党(USDP)」が圧倒的に優位な情勢。軍政は自宅軟禁中のアウン・サン・スー・チーさん(65)を総選挙から排除。

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共同通信