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 【バンコク共同】7日実施されたミャンマー総選挙で、軍事政権の翼賛政党「連邦団結発展党(USDP)」の関係者は9日、独自集計に基づき、USDPが連邦と地方議会の約8割の議席を獲得したと述べ、事実上の勝利宣言をした。民政移管に向けた20年ぶりの総選挙だったが、新たに発足する議会でも軍部の支配が続くことになり、欧米諸国などは批判を強めそうだ。

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共同通信