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 【バンコク共同】ミャンマーからの情報では、同国選挙管理委員会は18日、首都ネピドーでミャンマー駐在の各国外交官らを対象に会見し、11月7日投票の総選挙期間中、外国人記者の取材や国際選挙監視団を受け入れない方針を明らかにした。理由は「必要性がない」と説明。国際社会は自由で公正な選挙実施を求めているが、軍政側は「複数政党が参加する公平な選挙」と主張、強硬姿勢をより鮮明にした。

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共同通信