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 【ジャカルタ共同】インドネシア・ジャワ島中部のムラピ山で10月下旬から断続的に続く噴火で、国家災害対策局は12日、火砕流などに巻き込まれた死者数が計206人、避難民は約38万人に上ったことを明らかにした。現地入りした日本の国際緊急援助隊専門家チームの4人は12日、会見して、噴火や火砕流に伴う空気振動を観測する超低周波マイクロホンを周辺3カ所に設置することなどを説明。

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共同通信