【ニューヨーク共同】麻薬密輸や殺人などの罪に問われたメキシコの「麻薬王」ホアキン・グスマン被告(61)の公判が12日、米ニューヨーク・ブルックリンの連邦地裁であり、陪審は有罪評決を出した。量刑は最高で終身刑で、6月25日に言い渡される。弁護側は、起訴内容は実際より誇張されていると主張しており、上訴する方針。

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