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 政府の総合海洋政策本部(本部長・野田首相)の有識者会議は7日、次世代エネルギー資源とされる海底のメタンハイドレート採取を2025年までに自立した産業とする目標を、新たな海洋基本計画に向けた中間報告に明記する方針を固めた。10年間かけて海底の泥からレアアース(希土類)を取り出す実証実験を実施することも盛り込む。中国などに対抗して海底資源の開発力強化を促す狙い。中間報告は月内に首相に提出される。

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共同通信