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 【モスクワ共同】日本人映画監督として現役最高齢の新藤兼人さん(99)の業績をたたえるため、モスクワ市内の公園に監督の頭部の銅像が設置され、5日にロシアの映画関係者や俳優ら100人以上が集まり、除幕式が行われた。日本人の像がロシアに設置されるのは極めて珍しい。像は白い台座に据えられ、傍らに「新藤兼人 偉大な日本の映画監督、作家」という銘板が置かれた。制作者は監督の友人だというロシアの彫刻家。

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共同通信