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 年収の3分の1を超える借り入れを禁じた改正貸金業法の「総量規制」に該当する借り手のうち、16・8%が無登録貸金業者(ヤミ金融)の利用を考えていることが19日、日本貸金業協会のアンケートで分かった。消費者金融など貸金業者は6月に総量規制が導入される前から審査を厳格化。正規業者から融資を受けられなくなった借り手が、ヤミ金に向かうとみられていた懸念が数字で裏付けられた形だ。

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共同通信