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 インドネシア・バリで開催中の国連教育科学文化機関(ユネスコ)政府間委員会は27日、日本政府が無形文化遺産に提案した「佐陀神能」(島根県)と「壬生の花田植」(広島県)の2件について、事前審査機関の勧告通り登録することを決めた。政府が同時に提案し、登録見送りの勧告が出ていた「男鹿のナマハゲ」(秋田県)など4件については、審議を28日に持ち越した。

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共同通信