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 【ブリュッセル共同】欧州連合統計局が15日発表したユーロ圏17カ国の今年1~3月期の実質域内総生産(GDP、季節調整済み)速報値は、前期比0・2%減となった。昨年10~12月期の0・6%減からやや改善したが、11年10~12月期以来、6四半期連続のマイナス成長。欧州債務危機の影響で、ユーロ圏の深刻な景気後退が長期化していることを裏付けた。国別では、ドイツが0・1%増と辛うじてプラス成長となった。

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共同通信