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 【ニューヨーク共同】週明け3日のニューヨーク外国為替市場で、欧州の債務危機への懸念から円相場が対ユーロで上昇し、一時1ユーロ=101円70銭台をつけた。2001年6月以来、約10年4カ月ぶりの円高ユーロ安となった。ギリシャが財政赤字の削減目標を達成できない見通しと発表したことでユーロ圏の債務問題への不透明感が広がり、投資家のリスク回避の姿勢が強まった。

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共同通信