外部リンクへ移動

この外部リンク先サイトのコンテンツは、当該リンク先サイトの管理者にあるため、アクセシビリティに対応していない可能性があります。

 【トリポリ共同】リビアの反カダフィ派「国民評議会」の軍当局者は3日までに、カダフィ政権の軍が保有していた携行式地対空ミサイルSAM7のうち約5千発が行方不明になっていることを認めた。フランス公共ラジオが伝えた。同当局者はカダフィ政権が旧ソ連やブルガリアから約2万発のSAM7を購入と指摘。「一部は外国の悪者の手に渡ったかもしれない」と述べ、国際テロ組織などへの流出の可能性に懸念。

subscription form

この外部リンク先サイトのコンテンツは、当該リンク先サイトの管理者にあるため、アクセシビリティに対応していない可能性があります。

ニュースレターにご登録いただいた方に毎週、トップ記事を無料で配信しています。こちらからご登録ください。

共同通信