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 来日したノーベル平和賞受賞者で西アフリカ・リベリア大統領のエレン・サーリーフ氏(76)は29日、いったん終息が宣言された後に再流行したエボラ出血熱について、7月下旬以降は新規感染者が出ておらず「リベリアからエボラ熱はなくなった」と述べ、再流行は終息したとの考えを示した。都内で共同通信との単独会見に応じた。

共同通信