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 【モンロビア共同】11日に投票があったリベリア大統領選で現職サーリーフ大統領(72)の対抗馬と目されている野党候補タブマン元法相(70)は12日、共同通信に対し、投票直前の7日にサーリーフ氏のノーベル平和賞受賞が決まったことで「国民は、国際社会が彼女を(大統領として)望んでいると思うだろう」と述べ、選挙結果に影響が出るとあらためて批判した。16人が出馬した大統領選は混戦状態。

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共同通信