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 【パリ共同】パリの世界遺産、ルーブル美術館の外観照明を消費電力量の少ない発光ダイオード(LED)に替える工事が一部完成し、設計・施工を担当した東芝と美術館関係者が6日、点灯式を行った。今回設置が完成したのは、美術館入り口に当たるガラスのピラミッドと同ピラミッドを囲むナポレオン広場の外壁の一部。同美術館の建築責任者は「大変満足できる」と高く評価した。

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共同通信