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 【ジュネーブ共同=伊藤仁志】日本の在ジュネーブ国際機関代表部が、中国によるレアアース(希土類)対日輸出が滞っている問題を10月の世界貿易機関(WTO)の会合で取り上げる準備をしていたところ、外務省が「待った」をかけ、発言を自粛していた。日本企業はハイテク製品の生産で中国のレアアースに依存。日中関係のさらなる悪化で日本企業へのダメージが広がるのを防ぐ意図があったとみられる。

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共同通信